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一部で話題ねた。
セブンイレブン弁当に非認可薬剤マスゴミ報じず 【8/15(月)8:00】 <匿名さんより> 以前セブンイレブンの弁当に、日本では保存料として認可されていない「ナイシンZ」(海外では保存料として使用されてるそうです)、という物質を含むラクティスエイドという調味料が使われていました。そしてこれは2年にわたる調査の結果、国が食品衛生法に違反するとの結論を出しました。しかしこの調味料を作っていた会社はその製造事実を否定、セブンイレブンは「事実誤認」としてしらばっくれました。 このニュースはTBSのみ報道していて、ネットにも出ていたのですがその後すぐにネットからも消え、一切このことに関するニュースは出てきませんでした。関係者は相当の圧力を受けたようです。この不景気の中、テレビやラジオ、大手マスコミはセブンから相当の広告量を貰ってるでしょうから圧力を受けて即だんまりを決め込みました。しかもセブンはこの物質を使用しながら「保存料無添加」をうたっていました。 つまり、日本で認可されていない保存料を「調味料」として使用し、「保存料無添加」と表示していたわけです。これは「詐欺」ではないでしょうか。 (このニュースはネットではほとんど検索されません、2ちゃんの過去ログもでないところをみるとログも消されたかもしれません) また以前ドンキホーテで問題になっていた納入業者こき使いもセブンはやっていたようです。ドンキホーテがつつかれてから慌ててやめたようですが。 それとこの間中国産うなぎから発がん性物質が検出されたというニュースも土曜の丑の日が過ぎてから急に発表されましたね。そのニュースが出るまでうなぎはよく売れていましたよ。そのニュース後入荷はなくなりましたが。あれも圧力ですかね。 また「廃棄チャージ」問題という、商品へのおかしな掛け率で廃棄を山ほど出させ、金を店舗経営者から金を掠め取るような真似をしてもいたようです。 セブンは噂によると会長の独裁運営で、社員一同洗脳されてるらしいですがどうなんでしょう。食は生活の根幹に関わることですから、そこをないがしろにする企業はろくでもないとおもいます。まあ私はコンビニ飯なんぞ食いませんがね。 以上情報提供です。興味がおありでしたらつついてみてください。 →伊藤商店がはじめたセブンイレブン。今や北朝鮮産シジミ、アサリの総元締めであるイトーヨーカドーより上なのは周知の事実ですが、それにしても広告で縛られるマスゴミというのは、どこまで言ってもゴミでしかないわけです。さて、イトーヨーカドーやセブンイレブンといえば、米もチェックしてみてください。農協が悪いのか、知っててとぼけているのかわかりませんが、新米表示に古古米が入っていることがあります。これはある薬品をたらすだけですぐにわかるのですが、つつきに行ったジャーナリストを、話も聞かずに警視庁に「恐喝された!」と通報するあたり、ずいぶん神経質なんだということがわかります。 伊藤一族の支配は少し落ち着いたようですが、所詮、朝鮮の血がやる商売ですから、ボッタくられてもしょうがないですね。FCシステムの裁判では本部が圧倒的に有利な判決ばかりです。そりゃそうだ、個人と大企業の裁判ですからね。裁判所にも公平なんてないんです。 それにしても、大企業の横暴は許せませんね。警察OBも、一般市民から交通違反のカネをかすり取るのではなく、悪徳企業を叩いて金にしろよ。それは許す!(笑) 【nikaidou.com】 http://www.nikaidou.com/clm4/c4050901.html 【社会】豚にあるコンビニ弁当を食べさせたら奇形・死産が続出 「コンビニ名を公表するとパニックになる」 1 :伝七φ ★ :2005/09/03(土) 23:45:40 ID:???0 豚にコンビニ弁当与え奇形・死産続出「具体名公表するとパニックになる」 西日本新聞社発行のブックレット「食卓の向こう側」によれば、福岡県内の養豚農家で、あるコンビニの弁当やおにぎりを母豚に毎日3キロずつ与えたところ、奇形や死産が相次いでいたことが分った。具体的なコンビニ名を報道しないことについて同社は、「公表するとパニックになる」と説明した。 当該記事は、福岡県で最大部数(約63万部)を発行する西日本新聞社が、昨年3月19日付朝刊に掲載したシリーズ『食卓の向こう側』をブックレットに収めたもの。 同記事によると、2002年ごろ、福岡県内の養豚農家であるコンビニの弁当やおにぎりを母豚に毎日3キロずつ与えたところ、豚の妊娠期間である114日後のお産で、死産が相次ぎ、やっと生まれた子豚も、奇形だったり虚弱体質ですぐに死に、透明なはずの羊水がコーヒー色に濁っていたという。 与えたコンビニ食は、回収業者が持ち込んだもの。期限切れとはいえ、腐っているわけではなく、農家の主が「ちょっとつまもうか」と思うほどの品だった。当初の目的は月20万円のえさ代を浮かせることだった。 これはスクープである。だが、「あるコンビニ」では分からない。コンビニのなかにも、AM/PMやセブンイレブンのように、比較的、添加物を減らす努力をしているチェーンもある。コンビニといっても地場の数店舗のものもあれば、全国チェーンもあり、品質管理にはばらつきがある。 「コンビニ」と一緒くたにされては、風評被害がおきる恐れもあるし、全国のコンビニ店オーナーも迷惑だろう。 なによりも、消費者としては、具体名が分らないと日々の消費行動に役に立たないから、話にならない。 (以下略 ソースをご覧ください) [ソース] MyNewsJapan http://www.mynewsjapan.com/kobetsu.jsp?sn=322 [問題の記事] 西日本新聞社 食卓の向こう側 http://www.nishinippon.co.jp/news/2004/shoku/shoku2/03.html 【社会】豚にあるコンビニ弁当を食べさせたら奇形・死産が続出 「コンビニ名を公表するとパニックになる」★13 http://news19.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1125954628/ [前スレ] http://news19.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1125896388/★12 http://news19.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1125872506/★11 http://news19.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1125835435/★10 http://news19.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1125804494/★9 http://news19.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1125758740/★8 http://news19.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1125655972/★7 http://news19.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1125655972/★1 2005/09/02(金) 19:12:52 ※※※※※※※※※ 2005年09月10日腐らない死体の作り方 「豚にコンビニ弁当与え奇形・死産続出「具体名公表するとパニックになる」」 「腐らない死体」という都市伝説をご存知だろうか? 都会で一人暮らしをし、自炊せずに毎食コンビニ弁当や外食で済ます若者の死体は、自炊をしている人の死体よりも腐敗の進行が遅く、ドライアイス要らずであると言うものだ。コンビニ弁当や出来合いの料理に含まれる防腐剤を始めとした添加物が体内に蓄積している為、体そのものの腐敗をも食い止めているとの噂である。 いかにも怪談じみたこの都市伝説以外にも、食品添加物を問題視する動きは多々ある。味覚障害や不妊症、ガン等、あらゆる病気の原因ではないかと見る向きもある。 確かに、食べかけて忘れた後しばらく経ってしまったパンを発見するも、全くカビが生えている様子が無い事に少々驚く事があった。添加物の威力は絶大である。 そんな中飛び込んできたニュースがこれ、コンビニ弁当を食べ続けた豚の奇形や死産続出だ。 そもそも豚にコンビニ弁当を与えるという所からして間違っている気もするのだが、この事と奇形や死産に、何らかの関わりがあるのだろうか? 真っ先に思いつくのが、食い合わせの問題だ。動物と一緒に暮らしている方ならばご存知であろうが、犬や猫等にチョコレートやハンバーグを与えてはならない。これは刺激が強いからなどという生易しい問題ではなく、中毒を起こすからである。チョコレートに含まれるカフェインや、ハンバーグの原料であるタマネギに含まれる硫黄化合物が、彼等の赤血球を破壊し、貧血を引き起こす。人間がいくら食べても全く問題無いが、他の動物にとってはまさしく毒を食わされている事に他ならないというわけである。コンビニ弁当の中の食品のいずれかが、豚にとって毒と成り得た可能性は否定できない。 また、単に栄養失調という事も考えられる。ペットフードで飼育すると犬と猫の食べ物はあまり変わらないように見えるが、必要な栄養素は同じではない。犬は家畜化された歴史の中で雑食傾向にあるが、猫は純然たる肉食動物である。この為、猫にドッグフードを与えつづけると栄養失調になってしまう。コンビニ弁当が人間にとって必要な栄養素を満たしているとも思わないが、豚にとって必要な栄養素も不足していたとも考えられる。 そしてやはり、食品添加物の影響も気になる所である。この豚は毎日3キログラムのコンビニ弁当を食べていたと言う事で、体に取り込まれる添加物の量も尋常ではなかっただろう。添加物の影響が顕著に現れたとしても不思議は無い。また、消費期限を過ぎた弁当内で、添加物が何らかの化学変化を起こしていたかもしれない。 問題の弁当を取り扱うコンビニ名が伏せられている為、これ以上情報が明らかになる事はなさそうだ。 何れにせよ、情報に踊らされず冷静に行動する事が必要であると言える。この件で添加物と奇形の因果関係は明らかになっていない。コメント欄にある、コンビニ弁当を常食していて体調不良に陥ったという意見を考慮しつつ、自炊するのか外食するのかを決めなければならない。サッカリンやチクロのように、時間が経ってから有毒性が問題になり使用禁止になった添加物も多くある。 結局、自分の身を守るのは自分なのである。 http://blog.livedoor.jp/ura_ghost/archives/31050754.html 「待って!!111の疑問 子供・健康・食が危ない」 著者/訳者名 : 石井威/著 出版社名 : 静岡新聞社 (ISBN:4-7838-9634-8) 発行年月 : 2005年06月 サイズ : 263P 19cm 価格 : 1,050円(税込) 1週間~3週間で発送 本の内容 伝染病や結核は治せるのに、癌、糖尿、アレルギーは、なぜ治せないのか。朝シャンの促進メーカーが育毛剤とは。最近の農薬は安全性が高い、というその人に、では、飲んでみて、と言ったら青い顔。 第1章 社会 第2章 食事 第3章 医療 第4章 農業 第5章 科学 第6章 子供 第7章 酵素 第8章 栄養 第9章 病気 第10章 健康 http://www.7andy.jp/books/detail?accd=31564963 「よみがえる生命6,480万人の疑問」 著者/訳者名 : 石井威/著 安藤幸来/監修 出版社名 : 静岡新聞社 (ISBN:4-7838-9606-2) サイズ : 181P 19cm 価格 : 1,050円(税込) 発送時期 : 当日~2日で発送 本の内容 癌、糖尿、アレルギー、高血圧、肝炎、痴呆、これの他の難病など 現代医学では治癒できない病気をすべて加えると6480万人になります。 目次 第1章 生活習慣病や難病は酵素が不足(山梨県の長寿村で生まれて 一週間で溶けてしまう野菜 五〇年前の四分の一以下に減っている野菜の栄養素 ほか) 第2章 冷え―病気のもう一つの大きな原因(冷えの原因(陰性の食事 ゆきすぎた冷暖房、ファッション) 冷えが関係しているこわい症状 遠赤外線温熱器との出会い ほか) 第3章 体内の化学物質―重金属(私の髪の毛に含まれていた水銀 遠赤外線温熱器による毒素出し 毒素を出そう ほか) http://www.7andy.jp/books/detail?accd=31412579 ここ10年程、コンビニ・スーパー・ほか弁の弁当定番の俺は、もはや遅いかも。 陰陽 食 - Google 検索 生活習慣 酵素 - Google 検索 死ぬもよし されど癌では いやと言う 老化に活性酸素関与せず 日米チーム、従来の説否定 2005年9月8日 コンビニ弁当には恨みがこもっている http://www.policejapan.com/contents/syakai/20050908/index.html 食品流通辞典 コンビニエンスストア http://www.ne.jp/asahi/food/food/tenpo-convini.htm 2005.09.18 大手コンビニ会社の詐欺的商法ーー記者会見で告発 http://straydog.way-nifty.com/yamaokashunsuke/2005/09/post_57ea.html 外国特派員協会でコンビニ問題追及の記者会見 (平成17年9月26日)差出人: 匿名 1日に全国で600万食が消費期限切れで捨てられているといわれるコンビニ弁当。 「モッタイナイ」 の最たるものだが、この捨てられるコンビニ弁当で儲けているのが、セブンイレブンやローソン、ファミリーマートなど、当のコンビニチェーン本部である。 ふつう、商品が廃棄されればその分は損失になる。 各コンビニ店舗を経営しているFC加盟店ではたしかに損になるのだが、セブンイレブン本社などFC本部は、加盟店が弁当を廃棄処分すればするほど、また万引きなどで商品の品減りが出れば出るほど、利益があがるカラクリがある。 このカラクリは東京高裁判決 (2月24日) でも認定されているが、マスコミではほとんど報じられていない。 大スポンサーで、しかも週刊誌の流通をおさえているコンビニは、マスコミにとって一つの聖域となっている。 そこでコンビニ問題を追及している学識者が、9月27日 (火)、日本外国特派員協会 (東京・有楽町の電気ビル20階) で記者会見を開き、日本の腰抜けマスコミではなく海外のメディアに、コンビニ問題の現実を報告するという。 コンビニ問題はいずれ大きな社会問題になる。 参考までに上記カラクリをごくごく簡単に説明すると、こういうことだ。 コンビニ本部は、加盟店が得る 「粗利」 の約半分 (チェーンによってチャージ率は異なる) をロイヤリティとして徴収する。 「粗利」 とはいうまでもなく 粗利 = 売上高-商品原価 のことである。 ところが、コンビニでいうところの粗利は次のように算出される。 コンビニ粗利 = 売上高-コンビニ商品原価 A式 そして、 「コンビニ商品原価」 とは何かというと、 コンビニ商品原価= 一般の商品原価-(廃棄ロス原価+棚卸ロス原価)B式 で表される。 ちなみに 「廃棄ロス原価」 とは廃棄処分された弁当などの商品の原価のことで、 「棚卸ロス原価」 とは万引きなどで品減りした分の商品原価のこと。 いずれも加盟店にとっては 「損失要因」 である。 で、A式とB式を総合すると次のようになる。 コンビニ粗利= 売上高-{商品原価-(廃棄ロス原価+棚卸ロス原価)} カッコを外してみると、 コンビニ粗利= 売上高-商品原価+廃棄ロス原価+棚卸ロス原価 つまりコンビニ粗利は、廃棄ロスと棚卸ロスが多いほど増えるということが分かる。当然、コンビニ粗利が増えれば増えるほど本部が徴収できるロイヤリティも増えるという寸法だ。 で、加盟店はというと、実態以上に粗利を上げたことにされたあと、廃棄ロス、棚卸ロスを全額、営業経費として負担させられている。 このカラクリに気づいた加盟店が、本部を相手に訴訟を起こすケースがこのところ急増しているわけだ。 上記の東京高裁判決は、セブンイレブン本部がこのカラクリ (契約書を精読してもふつうの人は気づかない)をきちんと加盟店に理解させる努力をしていないとして、この捨てられた弁当と万引きされた商品原価でかさ上げされた粗利分にかかったロイヤリティをセブンイレブンの不当利得とみなし、総額2200万円を加盟店に返還せよ という命令を下した (セブンイレブンは上告)。加盟店を食いものにしてきたコンビニFC商法のビジネスモデルに司法がようやう異議を唱えたともいえる。 特派員協会での会見では、こうしたカラクリについて詳述されると思われる。 参考HP 日本外国特派員協会 http://www.fccj.or.jp/ 東京高裁判決文 http://www2.ocn.ne.jp/~combini/hanketu.pdf セブンイレブン元加盟店 http://litigation711.ameblo.jp/ http://www.rondan.co.jp/html/mail/0509/050926-10.html 『セブン・イレブン・ジャパン』 の実体を内外に訴えた傘下にある加盟店 (平成17年9月28日) 差出人: トーマス・J・ナーサム 『便利な店』 を意味するコンビニエンス・ストアー (通称コンビニ) は、セブン・イレブンをはじめ、ローソンやファミリーマートなど、日本全国の到る所に点在しているが、その中でも一万軒もの契約店舗を持っているといわれるセブンイレブンは群を抜いている。 まさに巨大チェーン・ストアーの雄として君臨している。 ところが、この経営本体である 『セブン・イレブン・ジャパン』 (以下 “本部” とする) と、その傘下にある加盟店との間で、契約内容をめぐって訴訟事件に発展しているのである。 被害を訴える契約加盟店側からの依頼を受けた弁護団は、 「これは加盟店を食い物にする詐術商法である」 として、このほど日本外国特派員協会 (通称外人記者クラブ) で記者会見を開き、その実体を内外に訴えた。 弁護団側の説明を要約すると、問題点の大要は次の通り。 * 各加盟店は、 “本部” からではなく、自己の責任で各仕入先と直接売買契約して商品を仕入れている。 他方、毎日の売上金は、翌日には全額 “本部” に送金することになっている。 仕入れ代金の決済は “本部” が一括して仕入先に支払ういわゆる “三角取り引き” 関係になっている。 要するに契約と商品は仕入先、金は “本部” へという流れになっている。 ここで問題は “本部” がいつ、いくら仕入先に支払ったか、が全く不明で、詳細な報告 (情報) が無い。 加盟店は一個の経営主体なのだが、 “本部” がすべてを取り仕切っているので、実体の掴みようがない。 「ブラックボックス」 経営が実情である。 そこで、会計システムの不信から、 “本部” が加盟店の経理を 『代行』 している内容の詳細がどうなっているのかを明らかにするべく、日本の小売り業界の常識に照らした請求、領収書の類を明示せよとの訴訟を現在行なっている。 * “本部” と加盟店との間の契約には、 「売り上げ総利益」 について特段の規定は無く、 “本部” 側の主張によれば、消費期限切れの 「コンビニ弁当」 の廃棄処分損や万引き等による減損失等もこの 「売り上げ総利益」 に含まれ、各加盟店側のチャージの対象とされることになっている、という。 この点について、加盟店側を納得させるだけの説明が不十分であったことを東京高裁は今年の2月24日に認定しているが、大手のマスコミはこの件についてほとんど報道していない、さらに最高裁に上告中。 * 各加盟店は、自己の責任で仕入先と直接契約して商品を仕入れている。 その際、量目不足や品質の瑕疵、配達遅延などの理由に応じて、仕入先から各加盟店に対して、値引きが行なわれることになる。 また、逆に一定量以上の仕入れに対する報奨金 (リベート) も支払われることになる。 これらの経理処理は、売り上げ原価からの控除項目となるのだが、これがすべて各仕入先から直接各加盟店に対して、個別に行なわれず、仕入れをしていない “本部” が一方的に作成した計算書に基ずいて行なわれることになっているのである。 各加盟店がその説明を “本部” に求めても具体的な回答が無い。 これらの金額自体に “本部” による巨額の 「ピンハネ」 が不当利得として存在するのではないかという不信感が拭えない。 * “本部” は各加盟店との間の金銭出納等の計算整理記録として、 「オープンアカウント」 と称する独自の勘定科目を設けている。 本部は、各加盟店から預かった売り上げ代金から、仕入れ代金を各仕入れ業者に支払っているが、各加盟店の買掛金には “本部” は利息を徴収することにしている。 商品を 「掛け」 で仕入れた場合の買掛金には利息を付さないのが、取り引き慣行である。 その一方、 “本部” からの各加盟店への支払い遅延には、どういうわけか、利息を付す規定は本件契約には存在しないのだ。 こうした取り決めじたいが 「詐術」 である。 * 多くのセブン・イレブンの加盟店の人たちは、このような 「詐術」 のもとでは、経営の見通しや生きる希望を無くしている。 加盟店の一部が、弁護士を通じて刑法246条の 「詐欺罪」 で “本部” を刑事告発している。 これらの説明に対し、 「これまでに日本の多くの媒体が積極的にこの問題を取り上げていないのはなぜだと思うか」 との質問に対し、北野弘久弁護士 (日大法学部名誉教授。 法学博士。 20年前の詐欺事件、 『豊田商事事件』 の弁護団長) は次のように言っている。 「毎日新聞社が発行する経済誌 「エコノミスト」 の今年の7月5日号で、この問題の趣旨をまとめて署名記事を掲載しようとした。 ところが、原稿が校了となり、印刷・製本直前の段階で、セブン・イレブン・ジャパンが、毎日新聞社の首脳に対して私の論文の掲載について抗議をした、という事実がある。 結局私の了解をえないまま、一部を改竄して発行したいきさつがある。 これは重大な問題で、言論機関である毎日新聞社が、 「コンビニ」 の暴力に屈したことを意味する」 http://www.rondan.co.jp/html/mail/0509/050928-1.html フランチャイズ・コンビニ問題研究サイト http://www2.ocn.ne.jp/~combini/index.html by huttonde | 2005-09-04 11:43 | 健康を気にする | Trackback | Comments(2)
私もスーパーやコンビニ弁当を食べる機会が多いです。〝奇形・死産〟って・・・(絶句)。 tokkeyさんはまだ独り者のねーちゃんらしいので、
子を産む気なら養生しましょう。 ダメそうなら俺が引き受けますよ。(^Д^) その代わり、いつも無理して優しくして下さい。
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