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本売ル売ル
二階堂コム一部抜粋。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
JーCIAへリニューアルのおしらせ。  【12/30(金)17:30】

 本サイトは来年1月に「J-CIA」というサイトにリニューアルされます。1月の何日かはまだ未定ですが、以下のようになる予定です。

・カード、現金方式でのサイト有料化。3000円、5000円、10000円のポイントを購入していただき、J-CIA内の記事とショッピングモールの商品代金がお支払い可能。

・小説、マンガ、アニメの自主制作物の販売支援(コンテンツの発表はJ-CIAで行い、J-CIAの課金システムを使用して料金徴収。J-CIAコンテンツとして発表する場合はイニシャルフィー無料。著作権は著者の方のまま。書籍化の場合でも、フィーは取りません。J-CIAで発表後、本として出版するほうが収入は高い!)。

・「インターネットに出店したいけど、楽天は高い割に検索上位にも来にくいし」・・・こんな方には、「J-CIAショッピングモール」のご利用をお勧めします。初期費用も月額料金もまだ決めていませんが、どこかのボッタクリ企業から全員移ってこれる勢いの値段設定にしたいと思っております。

 J-CIA運営管理一同、「これが本当のポータルサイトだ」というものに育てていければと思っております。また、IT企業ならではの、「本当のネットでの便利」を提供できるサイトになればいいと思っております。よろしくお願いいたします。年明けに改めて、詳しく告知いたします。なお、朝鮮、売国関連は時機を見て別サイトへ移します。全部一緒くたになっているとやりにくいもので(笑)。

http://www.nikaidou.com/column01.html
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

漫画で食う人、食いたい人、あるいは小説でもそうだろうけど、
安い原稿料での連載もつらいが、単行本でろくに印税も入らないのはもっときつい、てことで、10%近くは欲しいところ。
現実には6~7%かな? 知らない。
長谷川町子先生は、敗戦直後の貧乏な赤本・貸し本業界が煩わしかったのか、作品を駄菓子の横に並べるようなゲス連中がイヤだったのか、早々に姉妹で自作専門の出版会社を作っていたが、これは実に例外的で、普通はどこぞの有名無名大小の出版社から、雑誌連載の結果として単行本化が実現する。
書き下ろしてのもあるこたあるけど、こーいうのは安く買い叩かれて、目先の小銭で終わるのが定番。
大抵はどこぞの雑誌に持ち込みか漫画賞受賞を経て連載に進み、編集との意見の衝突を繰り返し、意思疎通の困難さを感じつつも、なんとか人気のあるものを作り上げ、それで大儲けにつなげて、漫画家編集共々、銭と名誉を勝ち取る、てなもんかな。
しかし長期連載は無論、単行本化もホイホイ行かず、本が出ても売れるかどうかは分からない。

これまで大手出版業界に異論をもって、なんとか別の方法をと考え行動した人は多くいたようだけど、大抵尻つぼみ。ガロの青林堂はマイナーに行き過ぎて一度は倒産。また復活したようだけど、あのアングラ好きでは仕方ない。自業自得といえる。
うまくいったのはリイド社くらいか。小池書院もがんばってるようだけど。
コミックバンチも威勢よかったね。創刊当時は当然だが。
当初の方針と違ってないっけ。なんだかヤンマガヤンジャンの類に思えるけど。
前宣伝では、もっと社会的な問題とか、大人向けと思ってたけど、北斗の拳とかジャンプの延長なんだもんな。俺はジャンプに興味は無いのだ。

とにかく連載の他に内職を、なんて余計な仕事抱えると、これが弱小会社の争奪戦、搾取搾取で中抜きドシドシ、手間ばっかりで報酬はせこい、てのが多い。
漫画家なんぞ消耗品か手持ちの駒、使うときだけうるさくて、徹底的に安く上げ、後のフォローもクソも無い。それでは暮らしが成り立たぬ。そんな状況ザラにあり。

理想としては、担当編集と気が合って、編集長も理解あり、原稿料は2万以上、連載したからにはそれを単行本化、宣伝ばっちり部数は万単、在庫も用意で本屋に配置、読者の評判上々で、増刷増刷また増刷、てなパタン。
これなら部数がどうした、業界がどうだのボヤく必要もなく、老後も安心して漫画家でございと家族仲良く暮らせる。

あくまでも理想なわけで。

いわゆる同人で食ってる人もいるようで、噂では商業誌より儲けてる人もいるとか。
しかし如何せんマニアな世界、向こうは向こうで好みもあるだろし、いつまで順調か、これまたいい加減なもので。
やはり一つ要点は販売方法にある。
欲しい単行本が無い。だから読めない買えない、これが今まで当たり前だった。
ネット通販で入手が容易になった。
俺が吾妻ひでおの本なんて買うわけなかったのに、ネットによって本を知り、内容を知って手に入れることもできた。他の本でもCD、DVDでも、ネットの活用で売る方買う方お互い様になった。結構毛だらけ。

今まで独自に販売路線を模索していた中小の出版社も有利になるんでないかな。
雑誌の売り上げはともかく、ポプラ社の『プレコミック ブンブン』に連載していた『名探偵ズッコケ三人組』なんて、ある程度年齢行った人は知らないんでないかね。俺も知らなかったけど。
それでもポプラ社の目玉になってたらしい。

出版社の意向で発行部数はどうにでもなり、本屋に置かれる数は変わり、世間で知られる度合いも変わる。売り上げも変われば関係者の収入も変わる。漫画家は直撃を受ける。
嫌韓流』も象徴的だったな。
作品作りから販売方法も含めて、従来とは違う展開が望めるだろうし、そうあってほしい。

と、願望込めて思いました。

# by huttonde | 2005-12-31 10:57 | 国内くっくり | Comments(2)
つぶやくの巻
今年話題の『嫌韓流』、作者の分別に決断に選択眼、
それに行動力と粘り強さ。
それが成功につながった。作者はえらかった。
けなすばかりが能じゃない。
ほめる俺もえらかった。(^Д^)

今後世に望まれる漫画。その一つ。
日本における在日朝鮮人の華麗なる物語。

戦前戦中戦後と、近代朝鮮の情勢や歴史を説明しつつ、
貧困と差別を理由に日本へ“脱出”した
鮮人男性二人の生い立ちと生き様を追う、てな話。

関連小説や映画は知らない。『血と骨』も内容知らない。
知ったら影響受けるかもしれないから、要らない。
井筒は見当つくし、論外。

単なるドキュメンタリー風ではなく、物語として進める。

一人はやくざ者、日本に対する憧れと劣等感あり、
身の上を嘆く。
それを打ち消すべく、隠れ大韓民族主義に傾倒する。
しかし、現状は日本社会の中、うまく生き抜こうと通名を
使い、あるときは日本人として振る舞い、あるときは
在日としてその立場を強調し、陰謀、裏切りを繰り返して、
己の欲望を果たすためには手段を選ばない。
やがて組織の長になり、同胞組織から宗教、政治や経済界
にも手を伸ばし、一大フィクサーとして君臨する。

もう一人は一労働者、カタギとして、暮らしは貧しく
出世とは無縁だが、家庭を築いて堅実に暮らす。
しかし、仲間の鮮人達は総連・民潭に関わり、
在日の地位向上を叫んで権利要求にうるさく、
その身に甘んじて日本での甘い生活を夢見て
あぐらをかいている。
そんな連中に多少の共感と違和感を感じつつ、
日本社会に溶け込み、多くの日本人と関わっていくうちに、
次第に一日本人として暮らすことを決意する。

二人の毀誉褒貶を軸に、日本の情勢もそれとなく知らせる。
戦後長らく続いた極左傾向の政党やマスコミの跋扈、
その言論による各方面での影響を浮き彫りにしつつ、
やがてインターネットの登場によって、国内での諸々の
実態実情が市井の老若男女にも深く知られるようになり、
政治やマスコミ関係者さえも無視できない趨勢に発展する。

日本を悪し様に罵り、利権をもって惰性に暮らした多くの
在日と、それに組する日本人個人や組織も白日の下に曝され、
それを知った日本の一部の若い世代と、
在日及び本国朝鮮側の新たな戦いに引き継がれていく。

ある在日は一日本人として鮮人の怠慢と甘えを諌め、
またある在日は工作員の矜持をもって反日を強め、
ある日本人は鮮人に利用され、またある日本人は、
偽善と偏向が横行する状況打開に専心する。

もしかしたら、終わりなき戦いの物語。


プロの物書きいない?
プロ志願者にはいないのか。

俺、当てにならんよ。

原作あれば楽だろに。
原作者付き漫画。
もっとも、原作者と漫画家って、
とかく意見が衝突してうまくいかない。
どちらもこだわりあるから、簡単に譲れない。頑固者は多い。
妥協が必要になる。
譲る堪忍、生きる道、か。

関連
[36210] 写真展「在りし日の記録・家族の肖像」民団山口
投稿者:nono 投稿日:2006/01/10(Tue) 10:58

「在日韓国・朝鮮人の歴史を語り継ごう」と、民団山口県
本部が主催する写真展「在りし日の記録・家族の肖像」が、
シーモール下関で始まった。
太平洋戦争終了後、「在日」の多くの人が韓国、北朝鮮に
帰国した。仙崎港(長門市)からの引き揚げ事業を担当した
のが、連合軍のニュージーランド軍だった。同軍が撮影し、
同図書館が保管していた写真約10点が展示されている。

それらの写真は、帰国する人々の喜び、期待、不安などの
表情を写し出している。いっぱいの荷物を抱えて岸壁に
集まった群衆。乗船前に腸チフスの予防接種を受ける親子。
太極旗を振りながら別れを告げる船上の帰国者たち。

 一方、日本に残った人々は―。宇部市に住むTさんが
提供した数枚の家族写真がある。ダンプカーの前で
あどけない笑顔を見せる3歳のTさん。写真説明に
「おれのおやじはダンプ業。祖父とともに1933年に
渡日した」。
運動会の一こまには「解放後、家族は帰国のため下関に
向かったが、港に集結した荒れた群衆にあきれ、下関に
とどまった。その後、宇部市のダム建設の場所に移り、
そこが私の故郷となった」とある。

 民団県本部は写真展に「日本の地が生活の場であり、
闘いの場であった」とメッセージを寄せ、「少しでも多くの
人に在日の歴史を知ってほしい」と来場を呼びかけている。

=======
祖父とともに1933年に渡日した。
解放後、家族は帰国のため下関に向かったが、
荒れた群衆にあきれ、下関にとどまった。
日本の地が生活の場であり、闘いの場であった。

勝手に日本に来て、終戦後も自由意志で居残ってるにも
関わらず、闘いの場にするな。
http://news.goo.ne.jp/news/nishinippon/chiiki/20060110/060110_local_Y_001-nnp.html?C=PT
----------------
[36212] Re:[36210]
写真展「在りし日の記録・家族の肖像」民団山口
投稿者:⊿(デルタ) 投稿日:2006/01/10(Tue) 12:22

> 祖父とともに1933年に渡日した。
> 解放後、家族は帰国のため下関に向かったが、
 荒れた群衆にあきれ、下関にとどまった。
> 日本の地が生活の場であり、闘いの場であった。
> ↑
> 勝手に日本に来て、終戦後も自由意志で居残ってるにも
 関わらず、闘いの場にするな。

終戦直後、ウリナラは、勝手に『戦勝国』を名乗って、
日本国内で略奪・強姦等傍若無人の限りを尽くした
卑怯な民族だ、っていう歴史も教えないと、片手落ちだと
思いますがねぇ。

私も昨夜、ジェンキンス氏の『告白』を観ましたよ。
拉致に対する憤りを新たにしました。
-------------------
[36214] 無題 投稿者:朝鮮人が大嫌いな日本人
投稿日:2006/01/10(Tue) 14:00

> 祖父とともに1933年に渡日した。

 昭和八年に渡日したってことは、強制連行ではないと
 認めたわけね。
 いくら乞食部落民とはいえ、
 もうユスリタカリ嘘つきは許さんぞ。

> 解放後、家族は帰国のため下関に向かったが、
 荒れた群衆にあきれ、下関にとどまった。
> 日本の地が生活の場であり、闘いの場であった。

 闘いじゃなくユスリタカリだろ。ヴォケ!
 不要地球「人」類朝鮮塵は、玄界灘で溺れ死ね。

 下関駅に火つけたのがチョンかどうか、
 俺はその点に一番興味があるな。

万毛号止掲示板
http://www2.025.ne.jp/~sosi/cgi/bbs/light.cgi

※※※※※※※※※
前から考えてることもう一つ。

長野業正一族を話に出来ないか。

今のところ、長野業正の小説も漫画も無い。

日曜小説家
http://blog.livedoor.jp/musuitouzan/
板鼻散歩│散文小径
http://musuitouzan.blog.fc2.com/blog-entry-14.html

ここの夢酔藤山さんが以前に書いてた『梅の花の咲く処
(全部読めない)にもちょいと出るくらい。

一地方の小勢力で有名なのは真田くらいか。
信濃での対徳川攻城戦、北条潰し作戦、関が原における
親子東西作戦、大阪城攻防戦、家康危機一髪、
そして真田十勇士。

長野家は無い。武田を6度撃退というけれど、
それ以外は特に目立った話も無い。
しかも業正亡き後、5年目に箕輪城は落城、倅業盛は自刃、
生き残った一族は武田に臣従、
これをもって長野家滅亡という史実。
地味に生き延びましたとさ、では話としてつまらん。

地味で結局潰れたけど、物語は大モテてのは、
南総里見八犬伝。
真田十勇士も作者の願望かな。
お笑いでなく、真面目で荒唐無稽は好かない。
それらしいのがいい。

てなわけで、長野業正の小説。
虚実ない交ぜの一大長編。

資料を集めて自閉ブログで文にしてる。
始めたばかりで設定もろくに出来てない。
いつ出来るやら。
死ぬまでになんとかなるかな。
こんな具合に欲はあり、欲解消には至らない。

これまた他の人が作っても不思議ではない。
どんどん作ればいい。
どうせ俺と同じものにはならない。
だから悔しくない。
だからダメってことになるかも。

でも、やらないわけにはいかない話。
数年数十年後が楽しみ。

しみじみぼやきの巻

それにしても、多忙でブログやめるって人、結構多いね。
連日ナシにする多忙って何なんだ? たこ部屋?
予告して一定期間そのままでいいだろに。
やめるなんてもったいない。
でもその人の勝手。

俺が一ヶ月二ヶ月とほったらかしだったら
死んだと思って下さい。

# by huttonde | 2005-12-31 05:35 | 他ネタ | Comments(3)