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【桜無門関 年末スペシャル】馬渕睦夫×水島総
「高市外交の錯誤と皇統破壊工作から日本を守る!」 [桜R7/12/29] 2025/12/29 海外「日本人は英才教育を受けてるのか?」 なぜ日本の音楽はここまで凄いのか、 欧米との決定的な違いが話題に ![]() というタイトルの動画からになります。 そのタイトル通り、長年音楽のレビューをしてきた投稿者さん が、なぜ日本の音楽が世界的に見てもこれほど魅力的なのか、 その理由を独自の視点で分析・解説しています。 早速ですが、以下が要点になります。 「誰かから日本のバンドを勧められた際、 50%以上の確率で『最後まで聴きたい、もっと聴きたい』 と感じる。欧米の音楽が停滞し、ミニマルで予測可能に なりがちなのに対し、日本の音楽には常にジャンルの融合や 新しい試みがあり、聴くたびにワクワクさせてくれるんだ。 日本の楽曲には非常に高いディテールへのこだわりがある。 西洋の楽曲は1番と2番のAメロがほぼ同じ構成であることが 多いが、日本のJ-ROCKなどは2番でリズムなどを大幅に 変えることが多く、何度聴いても新しい発見がある。 また日本には軽音部のような学校の部活動文化があり、 若い頃から楽器を手に取り、真剣に練習する環境が 整っている。 そしてBABYMETALや花冷え。のように、 メタルとアイドル、メタルとポップスなど、 違うジャンルを融合させることに抵抗が少ない。 欧米では『これはパンクじゃない』『メタルじゃない』 といった保守的なファン層による制限を感じることがあるが、 日本のアーティストは音楽のジャンルを、 道具として使いこなす自由さを持っている。 アーティストの演奏技術自体も素晴らしい。特にベース。 欧米のロックではベースがギターと同じラインを弾くことが 多いが、日本のバンドはベースがメロディックで、 かつ独立した動きをすることが多く、 さらに編曲のレベルが非常に高い」 以上です。 総じて、日本の音楽シーンは「若い才能が育つ環境」、 「ディテールへの圧倒的なこだわり」、 「ジャンルに縛られないクリエイティビティ」、 これらが奇跡的に融合しているため、 世界的に見ても特別に質が高いのだと結論付けています。 投稿には、外国人から熱量のこもった反応が 寄せられていました。 その一部をご紹介しますので、ご覧ください。 「欧米人には斬新だった」 世界的ギタリストが解説するJ-POPの特殊性が話題に ■ 長年J-PopやJ-Rockを聴きまくって気づいたんだけど、 あっちのパフォーマーやプロデューサーって、 音楽や演劇の英才教育をちゃんと受けてる人が多いんだよ。 日本にはすごく質の高い芸術アカデミーがあるし、 俺たちが聴いたり見たりしてるのは、 そういう教育への投資の成果なんだと思う。 +10 ■ 日本の音楽が素晴らしい一番の理由は、 日本の小学校では音楽教育がいまだに必須だからだと思う。 これがミュージシャンだけでなく、聴く側の基礎も作ってる。 俺が子供の頃(1000年前だけど)、アメリカでもそうだった。 当時のチャートにはポリス、マドンナ、 ジャーニー、クイーン、プリンス……。 全然違うジャンルの音楽が並んでて、どれもユニークだった。 今は違う。ポップスはどれも同じ。 同じ3人くらいの作曲家か、 6人組のライティングチームが書いてるから、 必然的に均一化されちゃうんだ。 ■ 1. ポップとヘビーな音楽を混ぜるのがすごく上手い。 2. コード進行が独特。 3. 今でも楽器のソロを大事にしてる。 Beniの三味線ソロとか、 Jillのバイオリンソロは印象的だった。 4. ベースの音色や音量を強調するバンドが多い。 5. ジャンルが多様で、演奏スキルの幅が広いバンドが多い (B’z、X JAPAN、GLAY、ラルク、Dir en grey、 マキシマム ザ ホルモン、BABYMETAL、 LOVEBITESなど)。 90年代後半からずっと日本の音楽を聴いてるよ。 +7 ■ 日本人はロックを完成させたよね。 +4 ■ 日本の音楽は素晴らしいけど、 K-Popに比べると世界向けのマーケティングが弱いかな。 ■ それは面白い視点だね! でも俺の意見はちょっと違うかな。 K-Popはもっと「ライトな一般層」に受けるように 設計されているんだと思ってる。 基本的には「勝てる法則」に忠実。 一方で日本の音楽の最大の強みは、 その「型にはまることを拒む独創性」にある。 この数十年で、熱狂的な音楽ファンの間で、 日本の音楽への敬意が雪だるま式に膨らんだこと自体、 実はものすごく成功したマーケティングの形 なんじゃないかな。 一言で言えばこうだ。 「スローだけど着実。質の高さと絶え間ない革新で、 時間をかけて信頼を勝ち取る長期戦」 投稿者 ■ K-Popは世界で売るために、 「消化しやすくてトレンドを押さえた形」で作られてる。 対照的に日本のアーティストは、 曲を作る時に「世界の反応」なんて、 これっぽっちも気にしてないことが多い。 ■ 俺が聴く音楽の少なくとも60%は日本の曲で、 しかも大半が女性アーティストなんだ。 最近(というかここ数年)、日本のガールズバンドには、 俺のツボに完璧にハマる「何か」があるんだよね。 圧倒的な才能と、見せ方の巧さ。 俺はずっと洋楽のロックやメタルを聴いてきたけど、 正直「もう全部どっかで聴いたことあるわ」って感じだった。 でも日本の音楽は耳にすごく新鮮なんだ。 +4 ■ 日本の音楽は、ハッピーなメロディとかリフを、 恐れることなく楽曲に取り入れるよね。 最近の洋楽ロックは悲しい雰囲気ばっかり。 しかも、どんどんメタル寄りになってるというか。 J-Rockはあくまでロック。メタルじゃない。 J-Metalも存在するけど、彼らはそれを混ぜたりしない。 「日本って国は異質なんだよ」 日本の音楽産業の特殊性が海外で大きな話題に ■ 80年代に東京に住んでて、 毎週テレビでやってたたくさんの音楽番組に恋に落ちたよ。 コンサートも数え切れないほど足を運んだ。 日本の音楽はハーモニーもメロディも複雑で、 1曲の中にいろんなテーマがあって、 全体的に才能のレベルがすごく高いと思う。 +8 ■ BAND-MAIDのファンの中には、彼女たちがこの2年半、 日本国内に集中してたことに不満を持ってる人もいる。 でもみんなが分かってない大事な要因があるんだ。 まず世界第2位(ロックならおそらく世界1位)の市場である、 「ホーム」に戻りたいと思うのは当然じゃない? そして日本の音楽エコシステムは本当に広くて深い。 CDとかの売上も今でもまだ強いし、 アニメタイアップは稼げる上に新しい層に届くんだ。 ■ 日本の音楽業界のすごいところは、 歴史、時代、ジャンル、美学、スタイル、 プラットフォーム……。 とにかく選択肢が多すぎて、掘り下げがいがあるところ。 みんなの興味がひとつのジャンルに固まってなくて、 誰にでも必ず刺さるものがある。 日本はまさに音楽のるつぼだ。 +4 ■ 日本では洋楽的なメタルと、 ヴィジュアル系とその派生の間には明確な境界線がある。 水と油みたいなものなんだ。 メタラーはヴィジュアル系をメタルだとは思ってない。 ■ 武満徹は、現代クラシックの作曲家の中で一番のお気に入り。 ■ ポルカドットスティングレイのMVを偶然 見つけたのが、俺にとってのすべての始まりだった。 そこから日本の音楽にハマって、 BABYMETAL、新しい学校のリーダーズ、 マキシマムザホルモン、Galneryus、BAND-MAID、 BiSHとか、もうリストは延々と続けることができる。 ミュージシャンが本当に自分たちの音楽を愛している時、 それは音に現れるんだよ。 「日本に詳し過ぎだろ…」 米人気若手女優が最新J-POPの大ファンだった事実が話題に ■ 欧米では「大衆受け」が評価されるけど、 日本では「才能」が正当に評価されるんだと思う。 +3 ■ 日本のメタルが大好きだ! BABYMETALとかBAND-MAIDとか、とにかく大ファンだ。 ドイツから日本へ愛を込めて! +4 ■ 言ってることには全部同意。 日本の音楽シーンは、音楽的にもライブ的にも、 SNSでの盛り上がりも含めて唯一無二の体験だ。 反論する人もいるだろうけど、 俺はそういう意見は間違ってると思ってる! ■ 日本人はロックやメタルだけじゃなく、 J-POPやEDMにまで職人魂を注ぎ込んでる。 俺は洋楽のポップスやEDMは古いもの以外聴かないけど、 日本のなら聴けるし、実際よく聴いてる。 そして日本では2つのジャンルが融合して 新しいものが生まれてる。 この「純粋主義に縛られない、 ジャンルを混ぜ合わせる姿勢」 がデフォルトで存在してるのが日本なんだ。 あと日本語は音楽によく馴染むね。 慣れてくると「外国語」じゃなくて、 ただ「音楽的な音」として聞こえてくる。 ■ 欧米のバンドは「ポップじゃないこと」に こだわりすぎだと思う。 ポップ=偽物で作り物っていう悪いイメージがあるからね。 そのせいでオルタナ系のジャンルは極端な方向に 走っちゃって、「キャッチーでメロディック」 なことが悪いことみたいに思われてる。 あと、欧米でバンドが成功するためのテンプレートが 「徹底的に無難(退屈)であること」なのも問題。 イギリスに関して言えば、ある程度オアシスの責任だと 思ってる。彼らが長らくトップだったせいで、 ああいうスローな曲調こそが正義みたいな風潮になって、 エネルギーが消えちゃったんだ。 ■ 洋楽はもうメタルに限らずポップスもラップも、 何もかも退屈になっちゃったからなぁ。 BABYMETALに出会ってからは、 もう後ろを振り返ることはないね! 花冷え。とか他のバンドも最高だし、 J-POPのアイドルグループにもハマってる。 本当に刺激的だよ! 80年代半ばのスラッシュメタル全盛期以来、 こんなに音楽にワクワクしたことはないな! 「日本に憧れ過ぎだw」 日本の高校生達がマレーシアの学校を訪問したところ アイドル的な存在に ■ マキシマム ザ ホルモンの「予襲復讐」みたいな曲やMVが、 日本の他に宇宙のどこから生まれてくるっていうんだ? +4 ■ 去年RADWIMPSのライブに行ってきた。 もっと日本のアーティストの曲が聴きたいな。 特にヒゲダンの曲ね。 +4 ■ 俺が日本の音楽にハマったのは1年くらい前かな。 日本のミュージシャンは、ジャズ、 フュージョン、ロック、ファンク……。 とにかくあらゆるジャンルをこなすよね。 ベテランと若手が同じステージに立ってたり、 女性が第一線でバリバリ弾いてたりさ。 あと日本のミュージシャンって演奏中すごく 楽しそうだし、みんな仲が良さそうに見えるんだ。 ライブハウスもあちこちにあって充実してるし。 +4 ■ 日本の音楽には「テンプレート(型)」がない。 だからあんなにたくさんのジャンルやスタイルを 探求できる。俺が日本の音楽を好きな理由はそこにある。 +10 ■ 10年以上前にJ-Musicに出会ってから もう戻れなくなった。それまでは洋楽を聴いてたけど、 あんなに夢中になることはなかったな。 +4 ■ 日本は世界のロック・メタルシーンをリードしてるよな。 ミュージシャンのレベルが桁外れだよ。 +8 「歴史的な組み合わせだ!」 伝説的ロックバンドが日本のたい焼きを愛するあまり 異色コラボを決行 ■ 同意する。彼らのロック&メタルシーンは、 僕にとっても今のところ最高だよ (全体的に、一般的に言えば)。 +4 ■ いくつか好きな曲はあるけど、 ずっと聴き続けるのは無理かな。 よっぽど若いならともかく、 自分のコレクションの半分以上が日本の曲っていう 感覚は正直ちょっと理解できないかな。 歳を取るにつれて、日本も含めて、 「本当にユニークで革新的な音楽」 が減ってきたって感じちゃうんだよ。 ■ 教育の話を出してくれて嬉しい。 日本では音楽が人間形成に大事だと理解されてるし、 文化全体に音楽が浸透してる。どこにでも音楽があるし、 若者が安心してライブハウスに行ける環境もある。 そして何より、日本のバンドを見てると、 アーティスト自身がライブを楽しんでて、 観客にも楽しんでほしいっていう気持ちが伝わってくる。 ■ 単純に「他とは違う何か」があるんだよね。 受けてきた影響の源泉が、 欧米とは全然違うんだろうな。 ■ つまり、日本人は音楽に関して、 英才教育を受けてきてるのかな? ■ 興味深い話をありがとう。 俺も「日本が世界で最高の音楽を作ってる」 っていう意見にはほぼ同意だ。 「一生懸命やる」っていう姿勢も、 日本では文字通り受け取られてる気がする。 音楽で言えば自分の楽器の勉強を真剣にやるとか、 「練習こそが完璧への道」っていうのを 本気で目指してるとか。 ジャンルを混ぜるのが当たり前なのも洋楽よりずっと面白い。 日本人は新しいことを試すのにオープンなんだろうね。 あと日本の学校には部活動があるっていうことが、 ガールズバンドが多い理由なのかも。 +3 ■ 君の言ってることには基本、全面的に同意。 それに加えて、俺的には単純に、 「日本語の響き」そのものが心地いいんだ。 この感覚を言葉にするのは難しいんだけど、 脳の特定のスイッチをオンにしてくれるというか……。 日本のアーティストが英語で歌ってるのを聴いて、 「日本語よりいいな」とか 「日本語と同じくらいカッコいいな」 って思ったことは一度もない。 「日本語は欧州の言語に近い」 なぜ日本語の響きは欧米人の耳に心地良いのか議論に ■ 「ジャンルの枠」なんて大嫌いだ。 俺はただ、何かを感じさせてくれる良い音楽が好きなだけ。 今の俺にとって、それはほとんど日本から生まれてる。 ■ 俺が日本の音楽を聴く理由は、 そのほとんどが欧米の音楽の基準とは全く違ったから。 日本人は自分たちがやりたいことを、やりたい時にやってる。 それはロックミュージックの世界に吹き込まれた、 新鮮な才能という名の新しい風なんだ。 +41 ■ 日本の女性ボーカルのロックやメタルに出会って、 俺の音楽人生は本当にいい方向に変わったよ。 質、量、そして多様性において、 他の国は日本の足元にも及ばない。 日本の女性ロック・メタルシーン、万歳❤️ +26 ■ ここはコメント欄も最高だな。 欧米のバンドってアリーナ級の「大物」になると、 成功に甘んじて現状維持になっちゃうことが多いんだよね。 悪い曲じゃないんだけど、どれも似たような曲になっちゃう。 一方で日本の音楽は革新と多様性を受け入れて、 いろんなジャンルをひとつのパッケージに詰め込んじゃう。 いつも成功するとは限らないし、俺も全部が好きって わけじゃない。でもハマった時はとんでもなく 最高なものが生まれるんだ。 ■ すべての答えを持ってるわけじゃないけど、 俺なりの意見をみんなに聞いてほしい。 日本の音楽は若々しくて、 音楽に全てを捧げることを恐れない若者たちがやってる。 つまり音楽への本物の情熱がある。 ジャンルを混ぜるのを恐れない、というか気にしてない。 もちろん音楽教育の賜物もある。 ……まぁ結局のところ、日本の「水」に、 何か特別な成分でも入ってるんじゃないかなw +6 --- 欧米にはない自由さと多様性を、 日本の音楽の素晴らしさとして 挙げる人が多かった印象です。 もちろん好みなども関わってくると思いますが、 日本の音楽が非常にユニークであることは 間違いなさそうです。 http://pandora11.com/blog-entry-5578.html
by huttonde
| 2025-12-29 18:45
| 国外くっくり
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